2014年2月27日木曜日

からし種一粒の信仰




 「神の国は・・からし種のようなものである。土に蒔くときには、地上のどんな種よりも小さいが、蒔くと、成長してどんな野菜よりも大きくなり、葉の陰に空の鳥が巣を作れるほど大きな枝を張る。」マルコによる福音書4章31,32節

 小さな小さな種が成長して、鳥の巣を作れるほどになる。
そして、その前の聖書の言葉には、「土はひとりでに実を結ばせるのである」(マルコ4:28)とあります。

 私たち一人一人にとって、これらの聖書の言葉はどんな意味を持ちますか?

 

2014年2月7日金曜日

佐味健志先生を迎えての礼拝





IJCS シンガポール国際日本語教会では、2月9日の礼拝に、佐味健志牧師(日本バプテスト連盟博多キリスト教会牧師を迎えて、礼拝を守ります。
説教題 「ディアスポラ宣教のチャレンジ」 聖書:使徒言行録8章1~8節

みなさんのお越しをお待ちしています。
礼拝は、午後4時からです。

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