2014年3月29日土曜日

受難日礼拝とイースター礼拝のご案内



 

受難日礼拝とイースター礼拝のご案内
 
受難日礼拝 4月18日(金)午後4時~5時半
聖歌隊、子どもメッセージ、十字架の七言、十字架のメッセージ
 
イースター礼拝 4月20日(日)午後4時~5時半
聖歌隊:イースターカンタータ全曲
こどもメッセージと復活のメッセージ
 
どなたでもお気軽にご参加ください。
特に持ち物の必要はありません。服装も自由です。
献金は用意のある人だけがするようになっていますので、安心していらしてください。
 

2014年3月17日月曜日

信仰告白 T.M.


                       信仰告白

 この度、私、T はイエス キリストを信じてIJCS バプテスマを受けクリスチャンである事を明確にしたいと思います。 今年で19になり、大人になるに行くにつれ様々な困難や幸福を味わい自分の人生を通して神の存在を実感することが心から出来ました。私のこの決意でさえ、神の導きであると思います。聖書の中にある、様々な神の教えは私を今日まで育て、救ってくださいました。そして、これからも救ってくださると私は思います。

ヨハネの福音書3章16節から18節にもあるように「神はその一人子をお与えになったほどに、世を愛された。一人子を信じるものが一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。御子を信じるものはさばかれない。信じないものは既に裁かれている。」という聖書の言葉により私はバプテスマを受ける事を決意致しました。

イエス キリストが自己中心的な私たちの罪のために十字架にかかり、三日目に復活した事を信じます。これからは、なにが神の御心であるかを追求していきたく思います。そして、キリストの体である教会に繋がり、主日礼拝を大切にし、教会の方々と共に信仰を深めて行きたいと考えています。

これから、私の前には様々な困難が立ちはだかると思います、しかし、「わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」(マタイによる福音書28章20節)と言う約束を肝に銘じ生きて行きたいと思います。

2014年3月16日 T.M.



今日はこれから日本の大学に進学するTさんの信仰告白とバプテスマ式がありました。
若い人のきっぱりとした信仰告白がとてもさわやかでした。
これからの人生が、主イエスと共にありますように、と祈らされました。
最後にみんなで、祝福を込めて、God Bless You を賛美しました。

 
God Bless You  神のみ恵みが  豊かにあなたの上に注がれますように
        あなたの心と体と  すべての営みが守られささえられ
喜びあふれるように  私は祈ります   
           God Bless You  God Bless You  God Bless You
 
God Be With You  神のみ守りが  いつでもあなたの上に注がれますように
       あなたが何処にいるとしても  何をするとしてもいつでも神様が
            共におられますように  私は祈ります
          God Be With You God Be With You God Be With You


2014年3月2日日曜日

向こう岸へ渡ろう


  「イエスは「向こう岸に渡ろう」と弟子たちに言われた。・・
「先生、わたしたちがおぼれてもかまわないのですか」と言った。
いエスは起き上がって、風を叱り、湖に、「黙れ、静まれ」と言われた。」
 マルコによる福音書4章35~41節より
 
嵐の中を進む舟。教会は主イエスと共に、嵐の中を揺れ動きながらも、
主が向かわれる向こう岸へ進みます。
                


 
今日は3月生まれの人たちのお誕生日祝福をしました。
普段はケーキはないのですが、今日、ちょうどお誕生日だった人が、みんなのためにケーキを買ってきてくれました。 Thank you, Rita!
ここに写っていない人もいます。いろいろな国籍の人たちで一緒にお誕生日もお祝いです。