2014年6月30日月曜日

6月のポプラ文庫

第二と第四の金曜日午後3時~4時半
教会の1階のフェローシップホールで
日本語の子どもの絵本の貸し出しと
お話会をしています。
参加するお母さんたちのボランティアで自主的に運営され、
誰でも参加することができます。
 
            
 シンガポールで味わえない季節やその時期の
     日本の行事を大切にして、子どもたちが日本の文化やお話、
    歌を忘れないように、スタッフのみなさんがプログラムを立てています。
    この日も日本から引っ越してきたばかりの方々も何組も参加されました。
(6月27日) 次回は7月11日です。


 
 
 

2014年6月29日日曜日

セバスチャン・チュア牧師を迎えて

今日の礼拝は、ミャンマーへの宣教の働きをされている
セバスチャン・チュア先生をお迎えしました。 
 

        何もないところから始め、今、20あまりの教会と22の孤児院を
ミャンマーの人たち、シンガポールの教会の協力を得て、行っています。

 
 礼拝後、この日にささげられた献金をチュア先生に
お渡ししました。1000ドルあまりがささげられました。
みなさんの協力に感謝します。
 
わたしたちは神の御手の中にあるという、力強いメッセージに
励まされました。

2014年6月23日月曜日

ファミリーキャンプ 2014

IJCS ファミリーキャンプ
2014年10月4日(土)~6日(月)
場所:マレーシア、ジョホール パームリゾートホテル
テーマ:いつも喜んでいなさい。
 
年代を越えて、家族連れも、シングル参加も、みんなでリフレッシュ!
ジョホール近辺の方の参加も歓迎です!
 
詳しくはIJCSにお問い合わせください。
 



2014年6月22日日曜日

セバスチャン・チュア牧師を迎えて

ミャンマー宣教についてメッセージを聞きます。
6月29日(日)午後4時~
場所:Kay Poh Road Baptist 教会2階 礼拝堂
(IJCSがいつも礼拝をしている場所)
 
セバスチャン・チュア牧師紹介
セバスチャン・チュア牧師は、シンガポールで長い間牧師をした後、
ミャンマーの教会や孤児のための働きに遣わされ、
精力的にミャンマーの人たちと共に、福音を伝えている先生です。
スライドなども交えて、ミャンマーの教会の今の様子を聞きましょう。
 
どなたでも、お気軽にお出かけください。
 


2014年6月1日日曜日

ナイトdeライト シンガポールコンサート


    札幌を拠点とする、希望を歌うロックバンドが、シンガポールにやってきます。
全員クリスチャンで、3人は牧師の息子ですが、歌う歌詞の中に、神とかイエスという言葉は出てきません。しかし、そこで伝えたいメッセージは、人生の応援歌。「終わらない夢」や希望。 彼らに希望を与え続けているその源を知りたくなります。          シンガポール公演  
7月11日(金)午後8時~  カベナント福音教会                                        7月12日(土)午後4時~ セント ジョージ教会  
場所など詳しい情報は専用 website http://nightsg.blogspot.sg/
                                               メール nightdelightsg@gmail.com
今から、ぜひ、日程をとっておいてください。なお入場は無料です。

《ナイトdeライト》

2006年北海道札幌市で結成された希望を歌う4人組ロックバンド。ヴォーカル:平野翔一、ギター:三橋恵之矩、ベース:長沢紘宣、ドラム:田中満矢の4人によって構成される。20121月に「終わらない夢」がコンサドーレ札幌公式テーマソングに採用され、同曲は「白い恋人」でおなじみの石屋製菓のテレビCMに起用される。同年5月、1st albumphyction」(フィクション)リリース。偽りに満ちた世の中=フィクションに警鐘を鳴らす渾身の一枚。メッセージ性の強い楽曲がそろった同CDは、発売8ヶ月で3000枚販売。20131月、「虹」が大丸札幌店店内BGMとして採用される。20134月、3rd single「君はそれで素晴らしい/AKA」を発売と同時に初の全国ツアー。7都市21公演のべ3000人動員を成功。20137月、大規模野外フェスJOIN ALIVE出演。北海道から明日への希望を、生きる勇気を音楽に乗せて発信中。